本文へ移動
D-2TA&B無節上小パネリング
設計:源池設計室様
写真:ロココプロデュース様
梅雨明け
2013-07-09
信州安曇野も梅雨があけました

梅雨の後半雨の日が多かったので
北アルプスの残雪もすっかり融けました

蝶が岳の雪形は、蝶の翅の部分に残る
だけになりました。

盛夏の青い山とレッドシダーと。
自然乾燥
2013-07-02
梅雨の晴れ間に、桟積みをして自然乾燥
をしています。

レッドシダーは気温の上昇と風が吹き抜ける
ことで乾燥が進み、仕上りの美しい壁板に
なりそうです。
工場も新緑
2013-06-01
五月晴れの安曇野です
今年は雨が少ないので、北アルプス
の残雪が多く残っています

右端が 常念岳2857メートル
真ん中の蝶の雪形の山が
      蝶ヶ岳2677メートル
左端が 大滝山2616メートル
新緑の北アルプス山麓
2013-05-25
北アルプス山麓は新緑の季節になりました
残雪の山は、大滝山
標高 2616メートル

五月晴れが続き、新緑の中にレッドシダー
が映えています。

天井に
2013-04-24

前回の別荘物件の室内を撮らせていただきました。
D-1 11x82の無節パネリングです。
軒天からの連続性がとてもきれいです。

1x4T&G V2E A&Better
2013-04-05

某別荘の物件です。
外壁に“1x4T&G V2E A&Better”というパネリングをご利用いただきました。
通常のラインナップ品ではなく、お話しをいただいてからこの物件のためにカナダから取り寄せた商品です。
軒天は11ミリ厚の弊社のD-1無節パネリングです。
レッドシダー材の濃淡がとてもきれいで存在感のある別荘が完成しました。

デッキのシルバーグレイ
2013-03-28
デッキも条件を良くしてあげると塗装をしなくても
シルバーグレイに変わります
ほこりや枯葉がデッキには良くありません
このデッキは、こまめな掃除と水洗いでナチュラル
なグレイ色になっています。
WRCの色抜け
2013-03-19
D-2T、節有りパネリングが施工後
一年半経過しています。
クリアー塗装していましたが、生地色
が色抜けしてシルバーグレイに変わろ
うとしています。
晒した生地色もいい雰囲気です。
生地色と白色
2013-03-13
レッドシダーのべベルサイディング
生地色も白色もWRCの特徴が出て
います
同じデザインの建物でも、色によって
個性が出てきます。
WRCの経年変化
2013-03-13
レッドシダーの経年変色した外壁です。
軒のない外壁は、雨水と紫外線で黒色に
変わる事が多いです
レッドシダーの抽出成分が雨水と反応して
こんな色に変わります
それでもレッドシダーの芯はしっかりして
います。1ミリ剥げば生地色が出てきます。
TOPへ戻る